高橋 秀也 (タカハシ ヒデヤ)

TAKAHASHI Hideya

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職名

教授

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杉本キャンパス

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取得学位 【 表示 / 非表示

  • 大阪市立大学 -  博士(工学)

研究分野 【 表示 / 非表示

3次元画像入出力, ヘッドマウントディスプレイ, ウェアラブルコンピュータ

研究概要 【 表示 / 非表示

  • 3次元ディスプレイと3次元入力カメラシステム、網膜投影ヘッドマウントディスプレイ、ウェアラブルコンピュータ応用システム、次世代内視鏡、生体情報センシング、医用画像処理、医療支援など

研究キーワード 【 表示 / 非表示

ウェアラブルコンピュータ, 網膜投影ヘッドマウントディスプレイ, 3次元ディスプレイ

研究歴 【 表示 / 非表示

  • 立体内視鏡

    (国内共同研究)

    研究課題キーワード:  複眼光学系、多重分光画像

  • ウェアラブルコンピュータ

    (国内共同研究)

    研究課題キーワード:  装着型、布電子回路

  • 網膜投影ディスプレイ

    (個人研究)

    研究課題キーワード:  網膜、ヘッドマウントディスプレイ、マックスウェル視

  • 3次元ディスプレイ

    (個人研究)

    研究課題キーワード:  インタラクティブ、3次元ディスプレイ、光線空間

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 電子情報通信学会

  • OSA

  • SPIE

  • 日本ロービジョン学会

  • 日本生体医工学会

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委員歴等 【 表示 / 非表示

  • 2020年01月
    -
    2020年03月

    大阪市消防局 防火・防災管理講習等教材選定委員会   委員長

  • 2019年09月
    -
    現在

    日本学術振興会 第134委員会   研究委員

  • 2017年04月
    -
    2019年03月

    映像情報メディア学会   代議員

  • 2016年04月
    -
    2017年04月

    映像情報メディア学会   関西支部支部長

  • 2016年
    -
    現在

    繊維学会,日本繊維機械学会,日本繊維製品消費科学会 スマートテキスタイル研究会   運営委員

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受賞歴 【 表示 / 非表示

  • 映像情報メディア学会フェロー

    2019年05月31日   映像情報メディア学会

    受賞者:高橋秀也

  • IDW '18 最優秀論文賞

    2018年12月  

  • ICICIC Contribution Award

    2015年  

  • ICICIC2007最優秀論文賞

    2007年  

現在の職務 【 表示 / 非表示

  • 大阪市立大学   工学研究科   電子情報系専攻   教授  

  • 大阪市立大学   都市防災教育研究センター   研究員  

職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2011年10月
    -
    現在

      大阪市立大学   大学院工学研究科   教授

  • 2007年04月
    -
    2011年09月

      大阪市立大学   大学院工学研究科   准教授

  • 2002年04月
    -
    2007年03月

      大阪市立大学   大学院工学研究科   助教授

  • 2000年04月
    -
    2002年03月

      大阪市立大学   工学部   助教授

  • 1996年04月
    -
    2000年03月

      大阪市立大学   工学部   講師

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出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 1984年04月
    -
    1987年03月

    大阪市立大学  工学研究科  電気工学  博士課程後期

  • 1982年04月
    -
    1984年03月

    大阪市立大学  工学研究科  電気工学  博士課程前期

出身学校 【 表示 / 非表示

  • 1978年04月
    -
    1982年03月

    大阪市立大学  工学部  電気工学

 

論文 【 表示 / 非表示

  • Control method of active parallax barrier and binocular image for glasses-free stereoscopic display according to viewing position

    Hiiro Nakamura, Tomoya Kitada, Goro Hamagishi, Kayo Yoshimoto, Kaoru Kusafuka, Hideya Takahashi

    Proc. of SPIE, Advances in Display Technologies X  11304   1130414-1 - 1130414-11 2020年02月  [査読有り]

    DOI

  • Retinal image generation method for retinal projection type super multi-view 3D head-mounted display

    Junya Kohno, Kayo Yoshimoto, Hideya Takahashi

    Proc. of SPIE, Advances in Display Technologies X  11304   1130413-1 - 1130413-11 2020年02月  [査読有り]

    DOI

  • Development of vessel position estimation system based on pixel-wise refocusing using light field imaging

    Kayo Yoshimoto, Hideya Takahashi, Kohei Yamamoto, Kenji Yamada

    Proc. of SPIE, Advanced Biomedical and Clinical Diagnostic and Surgical Guidance Systems XVIII  11229   112291N-1 - 112291N-4 2020年02月  [査読有り]

    DOI

  • Identifying Dominant Characteristics of Students’ Cognitive Domain on Clustering-based Classification

    Yuni Yamasari, Supeno Mardi Susiki Nugroho, Kayo Yoshimoto, Hideya Takahashi Mauridhi Hery Purnomo

    International Journal of Intelligent Engineering and Systems  13 ( 1 )  2020年  [査読有り]

  • THREE-DIMENSIONAL PANORAMA IMAGE OF TUBULAR STRUCTURE USING STEREO ENDOSCOPY

    Kayo Yoshimoto, Kenji Watabe, Mizuki Tani, Tetsuji Fujinaga, Hideki Iijima, Masahiko Tsujii, Hideya Takahashi, Tetsuo Takehara, Kenji Yamada

    INTERNATIONAL JOURNAL OF INNOVATIVE COMPUTING INFORMATION AND CONTROL  2020年  [査読有り]

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • スマートテキスタイルの開発と応用(第10章)RFIDファイバー

    高橋 秀也 他 (担当: 共著 )

    シーエムシー出版  2019年07月

  • VR/AR技術の開発動向と最新応用事例

    高橋秀也 他 (担当: 共著 )

    技術情報協会  2018年02月

  • Wearable Sensors (Ch. 3.2)

    Tomohiro Kuroda, Hideya Takahashi, Atsuji Masuda (担当: 共著 )

    Elsevier  2014年08月

  • ウエアラブル・エレクトロニクス

    板生清,秋田純一,鈴木真ノ介,岩崎久雄,高橋秀也,三木則尚,保坂寛,山本綱之,名和成明,逸見幸伸,寺西宏真,庭山雅嗣,飛騨博章,山田光穂,野嶋琢也,中嶋信生,仲吉信人,張力峰,芹川聖一,豊浦正広,柏木賢治 他 (担当: 共著 )

    株式会社 エヌ・ティー・エス  2014年06月

  • Image Fusion (Ch.12): Fusion of Infrared and Visible Image for Robust Person Detection

    T. T. Zin, H. Takahashi, T. Toriu, H. Hama (担当: 共著 )

    InTech  2011年01月

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その他記事(Misc) 【 表示 / 非表示

  • 網膜投影技術とその応用

    高橋 秀也

    一般財団法人光産業技術振興協会・オプトニューズ  10 ( 6 ) 39 - 43 2016年03月  [依頼有り]

  • ウェアラブル網膜投影型電子めがねのパイオニア 株式会社ウエアビジョン

    高橋 秀也,中村 肇,白木 邦彦,志水 英二

    映像情報メディア学会誌  65 ( 10 ) 1402 - 1405 2011年10月  [依頼有り]

  • e-テキスタイル実用化のための課題

    高橋 秀也

    繊維機械学会誌  63 ( 11 ) 607 - 610 2010年  [依頼有り]

  • ウェアラブルコンピュータを目指す クラロンECを用いた技術開発

    高橋 秀也

    月刊ディスプレイ  14 ( 7 ) 82 - 86 2008年  [依頼有り]

  • HMDの最新動向と医療応用

    高橋 秀也

    繊維機械学会誌  60 ( 3 ) 155 - 159 2007年  [依頼有り]

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • Retinal image generation method for retinal projection type super multi-view 3D head-mounted display

    Junya Kohno, Kosuke Suga, Kayo Yoshimoto, Hideya Takahashi

    Photonic West 2020, Advances in Display Technologies X  2020年02月 

  • Control method of active parallax barrier and binocular image for glasses-free stereoscopic display according to viewing position

    Hiiro Nakamura, Tomoya Kitada, Goro Hamagishi, Kayo Yoshimoto, Takuya Matsumoto, Kaoru Kusafuka, Hideya Takahashi

    Photonic West 2020, Advances in Display Technologies X  2020年02月 

  • Development of vessel position estimation system based on pixel-wise refocusing using light field imaging

    Kayo Yoshimoto, Hideya Takahashi, Kohei Yamamoto, Kenji Yamada

    Electronic Imaging 2020  2020年02月 

  • 視点位置に基づいた画面分割制御法を用いた広視域裸眼立体ディスプレイ

    高橋秀也  [招待有り]

    令和元年電気関係学会関西連合大会  2019年11月 

  • アイトラッキング制御を用いた多視点ディスプレイの広視域化

    北田友哉,吉本佳世,髙橋秀也  [招待有り]

    令和元年電気関係学会関西連合大会  2019年11月 

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 輻輳と調節が矛盾しない2眼式ステレオ超多眼方式網膜投影型3次元ディスプレイの開発

    基盤研究(B) 代表者

    研究期間:

    2018年04月
    -
    2022年03月
     

  • 注視点関連情報を選択的提示可能な網膜投影型ヘッドマウント3次元ディスプレイの開発

    基盤研究(C) 代表者

    研究期間:

    2015年04月
    -
    2018年03月
     

  • 協調作業ツールとしての触覚表現を伴った全周表示3次元ディスプレイの開発

    基盤研究(C) 代表者

    研究期間:

    2012年04月
    -
    2015年03月
     

  • 全周表示インタラクティブ3次元ディスプレイに関する研究

    基盤研究(C) 代表者

    研究期間:

    2008年04月
    -
    2011年03月
     

  • 視差光線再生方式インタラクティブ自由視点3次元画像入出力システムに関する研究

    基盤研究(C)(2) 代表者

    研究期間:

    2003年04月
    -
    2005年03月
     

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その他資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 熱中症予防と競技パフォーマンス向上のための暑さに対する‘強さ’と‘馴れ’の判定システムの開発と現場応用

    制度名:  令和元年度知と健康のグローカル拠点事業推進研究 (学内研究費)  分担者・その他

    研究期間:

    2019年04月
    -
    2021年03月

  • 工学研究科 医工・生命工学教育研究センター バイオデザイン教育

    制度名:  教育推進本部経費 分担者・その他

    研究期間:

    2019年04月
    -
    2020年03月

  • 工学研究科 医工・生命工学教育研究センター

    制度名:  工学研究科 医工・生命工学教育研究センター経費 (学内研究費)  分担者・その他

    研究期間:

    2018年10月
    -
    2020年03月

  • 医工産連携ハブ技術としての低コヒーレンス光干渉断層法の多機能化

    制度名:  工学部プロジェクト研究 (学内研究費)  分担者・その他

    研究期間:

    2017年
    -
    2019年03月

  • 新規造影薬剤と光イメージング技術を駆使した脳外科術中支援システムの開発

    制度名:  平成29年度知と健康のグローカル拠点事業推進研究 (学内研究費)  分担者・その他

    研究期間:

    2017年
    -
    2018年03月

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担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • システム工学概論

    (2019年度)大学院 専門科目

  • 電気情報工学応用演習

    (2019年度)大学 専門科目

  • 電子回路学

    (2019年度)大学 専門科目

  • 画像工学

    (2019年度)大学 専門科目

  • 情報処理特論Ⅰ

    (2019年度)大学院 専門科目

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その他教育活動 【 表示 / 非表示

  • 国際化への貢献

    (2019年度)

     概要を見る

    2015年度にインドネシアのセプルー・ノペンバー工科大学と市大工学研究科の間で交わされた、共同研究および学生の交換留学の覚え書きに基づき、2019年度に1名の特別研修学生を受け入れた。

  • オフィスアワー

    (2019年度)

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    オフィスアワーを設け、講義時間外に授業内容を学生が理解するのを支援した。

  • クラス担任

    (2019年度)

     概要を見る

    大学院電子情報系専攻電気情報工学および電気情報工学科の就職担当教員として、学生の就職活動を支援した。

  • 学部・研究科横断型教育プログラムへの貢献

    (2019年度)

     概要を見る

    博士課程リーディングプログラムにおいて、システム工学概論の講義を担当した(1コマ)。
    リーディングプログラム実務運営委員。

  • 国際化への貢献

    (2018年度)

     概要を見る

    インドネシアのセプルー・ノペンバー工科大学のプルノモ教授と連携して、プルノモ教授の博士課程の学生の留学を2019年度に受け入れる準備を進めた。

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社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 大阪市消防局予防部と連携し、火災原因の調査鑑識および情報発信への協力を行った。

    役割:その他

     対象:研究者, 社会人・一般, 企業, 行政機関 

    2018年
    -
    2019年03月

     概要を見る

    大阪市消防局予防部と連携し、火災原因の調査鑑識および情報発信への協力を行った。

  • 大阪市消防局との消防隊員のヘルスケア等の研究開発に係る連携について(地域連携事例集)

    (地域連携センター年報2017)

    役割:報告書執筆, 寄稿

     対象:研究者, 社会人・一般, 企業, 行政機関 

    2018年
     
     

    主催者・発行元: 大阪市立大学地域連携センター  地域連携センター年報2017 

     概要を見る

    大阪市消防局との消防隊員のヘルスケア等の研究開発に係る連携

  • 隊員の熱中症を防げ-消防服に端末埋め込み体温管理-

    (産経新聞夕刊 2017年9月2日)

    役割:取材協力

     対象:研究者, 社会人・一般, 企業, 行政機関, メディア 

    2017年09月
     
     

    主催者・発行元: 産経新聞  産経新聞 

  • 大阪市消防局と「消防隊員のヘルスケア等の研究開発に係る連携に関する申合せ」を締結し、消防隊員の熱中症警告システムに関する研究を行っている。

    役割:その他

     対象:研究者, 社会人・一般, 企業, 行政機関 

    2017年05月
    -
    現在

     概要を見る

    大阪市消防局と「消防隊員のヘルスケア等の研究開発に係る連携に関する申合せ」を締結し、消防隊員の熱中症警告システムに関する研究を行っている。

  • 平成29年度文部科学省委託「専修学校による地域産業中核的人材養成事業」実施委員

    役割:その他

     対象:教育関係者 

    2017年
    -
    2020年03月

    主催者・発行元: 一般社団法人全国専門学校情報教育協会 

     概要を見る

    平成29年度文部科学省委託「専修学校による地域産業中核的人材養成事業」実施委員

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交流可能研究 【 表示 / 非表示

  • 3次元ディスプレイとその応用システム

    研究テーマ概要:メガネなど特別な装着物なしで立体映像を観察することができる3次元ディスプレイとその応用。 ホログラフィに近い自然な立体表示を、ステレオグラム程度の情報量で実現し、動画表示が可能。

    共同研究の希望:民間等他機関

    交流の種別:技術相談, 受託研究, 共同研究, 講演, 共同研究, 受託研究, 技術相談, 講演

    交流可能な時期・期間:2001-

    キーワード:3次元ディスプレイ, 立体テレビ, インテグラル・フォトグラフィ, ステレオグラム, ホログラフィ

     詳細を見る

    活用分野・応用方法等:家庭内立体テレビ、医療用モニター、セキュリティ監視、CAD、バーチャルリアリティ・システム、広告、ゲーム

    中核となる知識・技術・情報等:視差光線再生法、ステレオグラム

    予測される波及効果:次世代テレビ

    交流可能な研究テーマに関する詳細:2眼ステレオグラムは、人間が立体感を得るのに必要な生理的要因の内、主に輻輳を用いている。従って、観察者は表示された立体像に違和感を覚え、疲れやすいなどの問題がある。 一方ホログラフィは、人間が立体感を得るのに必要なすべての生理的要因を満足しているため、自然な立体像を観察することができる。しかし、ホログラフィを用いて立体像を表示するためには膨大な情報を必要とし、動画表示は困難である。また、現在利用できるデバイスを用いた場合、大画面化は難しい。 筆者らはこの問題を克服するために、ホログラフィと同等にすべての生理的要因を満足し、しかも情報量はステレオグラム並である視差光線再生法という手法を考案した。この手法はインテグラル・フォトグラフィの原理を応用したものであり、液晶などのディスプレイとレンズやピンホールなどのさまざまな組み合わせにおいて構成できる。

    従来の研究との優位性、特徴:人間が立体感を得るすべての生理的要因を満足した自然な立体像を少ない情報量で実現できるため、大画面・動画化・複数人同時観察に適している。

 

外国人受入実績 【 表示 / 非表示

  • 外国人受入年度:2019年度

     詳細を見る

    外国人留学生受入数
    1名
  • 外国人受入年度:2018年度

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    外国人留学生受入数
    2名
  • 外国人受入年度:2017年度

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    外国人留学生受入数
    1名
  • 外国人受入年度:2015年度

     詳細を見る

    外国人留学生受入数
    2名

その他の活動 【 表示 / 非表示

  • 活動期間:

    2019年
    -
    2020年03月

    活動内容:2015年度にインドネシアのセプルー・ノペンバー工科大学と市大工学研究科の間で、共同研究および学生の交換留学の覚え書きを交わし、2019年度に1名の特別研修学生を受け入れた。

    Republic of Indonesia

  • 活動期間:

    2018年
    -
    2019年03月

    活動内容:2015年度にインドネシアのセプルー・ノペンバー工科大学と市大工学研究科の間で、共同研究および学生の交換留学の覚え書きを交わし、2018年度に2名の特別研修学生を受け入れた。

    Republic of Indonesia

  • 活動期間:

    2017年
    -
    2018年03月

    活動内容:2015年度にインドネシアのセプルー・ノペンバー工科大学と市大工学研究科の間で、共同研究および学生の交換留学の覚え書きを交わし、2017年度に1名の特別研修学生を受け入れた。

    Republic of Indonesia

  • 活動期間:

    2015年
    -
    2016年03月

    活動内容:2015年度にインドネシアのセプルー・ノペンバー工科大学と市大工学研究科の間で、共同研究および学生の交換留学の覚え書きを交わし、2015年度に2名の特別研修学生を受け入れた。

    Republic of Indonesia