宮崎 大介 (ミヤザキ ダイスケ)

MIYAZAKI Daisuke

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職名

准教授

研究室所在地

杉本キャンパス

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 大阪大学 -  博士(工学)

研究分野 【 表示 / 非表示

光工学・光量子科学, 電子デバイス・電子機器, 計測工学

研究概要 【 表示 / 非表示

  • 近年の情報技術の発展には目を見張るものがあるが、そのなかで、光技術は、情報の取得・伝送・記録・加工・表示等の様々状況において活用され、大きな役割を担っている。情報の媒体としての光が持つ優れた特性を活用した新しい情報技術の開発を目指して研究を行っている。眼鏡などの装着物を必要とせず、人の立体視の生理的要因を満たした目に優しい3次元立体ディスプレイ装置の開発を行っている。体積走査型の立体ディスプレイの原理を考案し、立体表示システムの試作を行った。高速表示が可能な2次元ディスプレイを光学系の光軸に対して傾けて配置し、その像をミラースキャナにより高速に移動させることにより、目の残像作用を利用して3次元立体像を見ることができる。また、この立体表示システムに適合するような3次元シーンの取得システムの開発を目的として、光切断法や共焦点法等に基づいた実時間3次元光計測の研究を行っている。

研究キーワード 【 表示 / 非表示

3次元立体表示, 空中ディスプレイ, 複眼撮像システム, 3次元計測, 情報フォトニクス

研究歴 【 表示 / 非表示

  • 視点追跡と適応的射出瞳形成による立体表示

    (国内共同研究)

    研究課題キーワード:  立体表示、視点追跡

  • 高速イメージセンサとマルチアパーチャ撮像システムを用いた光飛行時間法による高フレームレート距離画像計測

    (国内共同研究) 研究期間:

    2013年04月
     
     

    研究課題キーワード:  光飛行時間法、距離画像センサ、マルチアパーチャカメラ

  • 光学系構成技術に関する研究

    (国内共同研究) 研究期間:

     
    -
    2008年01月

    研究課題キーワード:  光学実装

  • レーザスペックルを用いた鼓膜の振動計測

    (個人研究)

    研究課題キーワード:  レーザスペックル、振動計測、鼓膜

  • 傾斜像面による共焦点型三次元形状計測

    (個人研究)

    研究課題キーワード:  共焦点法

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所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 日本光学会

  • Optical Society of America

  • 国際光工学会

  • 応用光学懇談会

  • 応用物理学会

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委員歴等 【 表示 / 非表示

  • 2018年07月
    -
    2018年11月

    日本光学会   OPJ2018推進委員

  • 2018年04月
    -
    2020年03月

    映像情報メディア学会   関西支部会計幹事

  • 2018年04月
    -
    2019年03月

    映像情報メディア学会   電気関係学会関西連合大会実行委員

  • 2017年12月
    -
    2018年12月

    3D Systems and Applications   Program Committee

  • 2017年12月
    -
    2018年03月

    映像情報メディア学会   ITE Transactions on Media Technology and Applications Associate Editor

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受賞歴 【 表示 / 非表示

  • The 21st International Display Workshops Best Paper Award

    2014年  

  • LSI IPアワード研究助成賞

    2006年  

  • カリフォルニア大学サンディエゴ校客員研究員

    2002年  

現在の職務 【 表示 / 非表示

  • 大阪市立大学   工学研究科   電子情報系専攻   准教授  

職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2005年
     
     

      大阪市立大学   助教授

  • 2000年
     
     

      大阪市立大学   講師

  • 1994年
     
     

      大阪市立大学   助手

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1993年

    大阪大学  工学研究科  応用物理学  博士課程

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1989年

    大阪大学  工学部  応用物理学

 

論文 【 表示 / 非表示

  • Time-of-flight Range Image Sensor Based on Exposure Coding with a Multi-aperture Imaging System

    Koshiro Moriguchi, Daisuke Miyazaki, Takaaki Mukai, Futa Mochizuki, Keiichiro Kagawa, Shoji Kawahito

    一般社団法人 映像情報メディア学会 ITE Transactions on Media Technology and Applications  4 ( 1 ) 78 - 83 2016年01月  [査読有り]

     概要を見る

    A three-dimensional measurement scheme based on a time-of-flight method using a multi-aperture image capturing system is proposed. Temporal coding of exposure time for each aperture is individually provided by equipping an electronic shutter controller for every sub block of a pixel array in an image sensor. The measurement frequency is enhanced by capturing multiple temporally coded images simultaneously. The results of preliminary experiments for confirming measurement of the phase of optical signal modulated at a higher frequency than the frame rate of the image sensor are presented.

    DOI CiNii

  • 体積走査を用いた空中浮遊3次元画像形成

    宮﨑 大介

    一般社団法人 映像情報メディア学会 映像情報メディア学会技術報告  40 ( 0 ) 1 - 5 2016年  [査読有り]

     概要を見る

    3次元立体表示技術は,直感的に3次元情報の構造を理解することができ,将来の映像情報インターフェイスとして期待されている.さらに,何もない空中に画像を形成すると,表示物体に対する現実感が増し,3次元像を直接的にポインティングデバイスや手で操作する新しいインターフェイスが実現できる可能性がある.ここで紹介する体積表示技術は,実際に3次元的な光の分布を作ることで像を形成するので,自然な立体感を得ることができる.また,空中像を形成するために再帰性反射に基づく空中3次元像形成技術に関する研究開発例として,2面コーナーリフレクタアレイと傾斜回転ミラースキャナを用いた体積走査ディスプレイシステムと,再帰性反射結像で生じる像のボケを軽減する技術に関して述べる.

    DOI CiNii

  • レンチキュラシートと2面コーナーリフレクタアレイによる3次元像の空中結像

    東久保 侑真, 宮崎 大介, 向井 孝彰

    一般社団法人 映像情報メディア学会 映像情報メディア学会技術報告  40 ( 0 ) 7 - 10 2016年  [査読有り]

     概要を見る

    従来のレンチキュラシートによる裸眼立体視技術は,像の表示位置をディスプレイから離すに従って像にボケが大きくなり,さらに,観察位置の移動に従って像も移動するため,空中像に対して直接指示して操作を行うようなインタラクティブ性をもつディスプレイには不向きである.そこで,本論文では2面コーナーリフレクタアレイと組み合わせることで,比較的単純な構成で立体像を空中の定位置に形成する手法を提案する.視差方式の3次元ディスプレイの欠点である輻輳と調節の矛盾も緩和することができる.また,人の手の動きを感知するセンサを組み合わせることで,空中像と人との間でインタラクションが可能となり,より直感的なインターフェイスを実現することができる.

    DOI CiNii

  • Regionally Adaptive Enhancement of Frame Rate and Resolution with a Multi-aperture Image Capturing System Using Rolling Shutter Effect

    Miyazaki Daisuke, Ebata Takehiro, Moriguchi Koshiro, Mukai Takaaki

    一般社団法人 映像情報メディア学会 ITE Transactions on Media Technology and Applications  3 ( 4 ) 240 - 244 2015年10月  [査読有り]

     概要を見る

    The image-capturing method with higher temporal sampling rate than frame rate of the image sensor using rolling shutter and compound eye imaging system is proposed. Although the pixel resolution of each images captured compound-eye image capturing system are decreased, it is possible to retrieve the spatial resolution from multiple low-resolution images on the basis of super-resolution processing. Appropriate spatial resolution and temporal resolution adaptable for movement in the scene can be provide by segmenting static regions and dynamic regions. The validity of the proposed method is confirmed by experiments of enhancement of temporal resolution and restoration of spatial resolution based on super-resolution technique using a prototype of the compound-eye imaging system.

    DOI CiNii

  • Volumetric aerial three-dimensional display based on heterogeneous imaging and image plane scanning

    Maeda Yuki, Miyazaki Daisuke, Maekawa Satoshi

    APPLIED OPTICS  54 ( 13 ) 4109 - 4115 2015年05月  [査読有り]

    DOI

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • 空中ディスプレイの開発と応用展開

    山本裕紹,宮崎大介 他 (担当: 共著 )

    シーエムシー出版  2018年07月

  • 車載用ディスプレイ操作インターフェース

    今泉 智和,桜井 幸広,宮崎 大介 他 (担当: 共著 )

    サイエンス&テクノロジー  2017年09月

  • 平成28年度 光技術動向調査報告書

    宮崎 大介 他 (担当: 共著 )

    光産業技術振興協会  2017年

  • Large viewing region auto-stereoscopic display using a slanted cylindrical lens array

    T. Okuyama, T. Ohtsuki, A. Nishimura, H. Yoshida, T. Toyota, K. Okoda, D. Miyazaki (担当: 共著 )

    Three Dimensional Systems and Applications 2013 (3DSA 2013)  2013年06月

  • 光情報処理の基礎と応用-光信号処理・光コンピューティング・光ニューラルネットワーク-

    F.T.S. ユー, S. ジュタムリア著, 松下賢二, 宮崎大介訳 (担当: 共訳 )

    森北出版  1998年

     概要を見る

    Optical Signal Processing, Computing, and Neural Networks

その他記事(Misc) 【 表示 / 非表示

  • 体積表示方式

    宮崎大介

    映像情報メディア学会誌  68 ( 11 ) 844 - 849 2014年11月

  • 体積走査型3次元ディスプレイによる空中立体像の表示

    技術技術情報協会  2015年11月

     概要を見る

    体積走査型3次元ディスプレイによる空中立体像の表示

  • Floating 3D images by 2D image scanning

    Daisuke Miyazaki

    SPIE Newsroom    DOI: 10.1117/2.1201411.005665 2014年12月

    DOI

  • 空中像による走査に基づいた3次元ディスプレイ

    宮崎 大介

    超臨場感立体技術に関する調査WGセミナー4「新しい3D表示技術の息吹」  2014年03月

  • 真の3次元像を実現する体積走査型ディスプレイ

    レーザー研究  35 ( 1 ) 16 - 20 2007年

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 再帰性反射結像素子による自然な立体感を得られる3次元ディスプレイ

    宮崎大介  [招待有り]

    光エレクトロニクス第130委員会 平成30年度第314回研究会  (東京都新宿区 東京理科大学森戸記念館)  2018年10月 

  • マルチアパーチャ撮像システムを用いた高速三次元計測のための強度変調光の位相取得

    有森和真,宮崎大介

    日本光学会 情報フォトニクス研究グループ第16回関西学生研究論文講演会  (吹田市)  2018年03月  日本光学会 情報フォトニクス研究グループ

  • 二面コーナーリフレクタアレイにおける1回反射光低減マスクの検討

    藤野裕友,宮崎大介

    日本光学会 情報フォトニクス研究グループ第16回関西学生研究論文講演会  (吹田市)  2018年03月  日本光学会 情報フォトニクス研究グループ

  • 空間光変調器を用いた共焦点光学系による表面形状計測の分解能の向上

    上田 洲,宮崎大介

    日本光学会 情報フォトニクス研究グループ第16回関西学生研究論文講演会  (吹田市)  2018年03月  日本光学会 情報フォトニクス研究グループ

  • 空中3次元ディスプレイ

    宮崎大介  [招待有り]

    第22回レーザーディスプレイ技術研究会  (東京都目黒区)  2018年02月  日本光学会 レーザーディスプレイ技術研究グループ

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知的財産権 【 表示 / 非表示

  • 光源制御装置及び映像表示装置 [特許]

    特許 WO2013099270 A1

    発明(考案)者名: 奥山哲郎, 西村明夫, 大槻俊和, 宮崎大介

     概要を見る

     光源制御装置は、平行光線を任意の位置から前記第1の軸方向に対して直交する第2の軸方向に沿って射出する光源ユニットと、前記光源ユニットの前記平行光線の射出位置を制御する光源制御部と、前記光源ユニットから射出される前記平行光線を偏向する1つ以上の偏向素子と、前記偏向素子により偏向された光線を、前記第1の軸方向及び前記第2の軸方向に対して直交する第3の軸方向に拡散する第1の拡散素子とを備え、前記偏向素子は、前記第1の軸方向に対して斜めに傾けて配置され、自身の光軸方向に対して直交する第1の素子方向と、前記光軸方向及び前記第1の素子方向の双方に対して直交する第2の素子方向とで異なる偏向作用を有する。

  • 体積走査型3次元映像表示装置 [特許]

    特許 特開 2012-8301

    発明(考案)者名: 宮崎大介,前川聡

     概要を見る

    【課題】走査光学系をコンパクトに構成することができ、駆動時における振動や騒音が大きくなるといった問題を軽減し、従来の光学系に比べ大型化が容易となり、大きな3次元画像を表示することができる3次元映像表示装置を提供する。
    【解決手段】被投影物として映像を表示するディスプレイと、上記ディスプレイからの入射光を屈曲させて入射角度に対する出射角度を変える、素子面がディスプレイからの入射光の入射方向に対して直交又は傾斜した状態で回転可能な走査素子と、上記走査素子から出射する光を結像させる結像素子とを備える。

  • 3次元映像表示装置 [特許]

    特許 特開2012-8298

    発明(考案)者名: 宮崎大介

     概要を見る

    課題
    両眼視差を与える特殊な眼鏡等を用いずに、表示像がスクリーン等のない空中に投影され、水平・垂直方向ともに視差を与えることができ、周囲360度から観察可能で、動画表示を行うことができる3次元画像表示装置を提供する。解決手段
    3次元画像を表示する3次元画像表示手段と、ディスプレイからの入射光を屈曲させて入射角度に対する出射角度を変えるものであって、素子面が光の入射方向に対して傾斜した状態で回転可能な走査素子と、上記走査素子から入射された光を結像させる凹面鏡とを備える3次元映像表示装置。

  • 画像処理ユニット、複眼撮像装置、画像処理方法、および画像処理プログラム [特許]

    特許 特開2009-211254

    発明(考案)者名: 宮崎 大介,中尾 良純,久後 耕一,豊田 孝,政木 康生

     概要を見る

    【課題】撮像画像に含まれているデフォーカスによる再構成画像の解像度の低下を抑え、高精細な再構成画像を生成することができる画像処理ユニットを提供する。

    【解決手段】画像処理部4は、撮像部3で撮像された被写体の複数の個眼像間の視差を検出し、ここで検出した個眼像間の視差を用いて被写体の表面形状を検出する。また、画像処理部4は、検出した被写体の表面形状に基づいて被写体表面を小領域に分割し、ここで分割した被写体表面の小領域毎に、その小領域の色を検出し、中間画像を生成する。さらに、先に検出した被写体の表面形状に基づく光線追跡により、被写体表面の各小領域がイメージセンサ23の各画素に与える影響の度合い、すなわちデフォーカスによる各画素の影響の度合い、を推定する。そして、この推定結果に基づいて、再構成画像を生成する。

  • 動き検出撮像装置 [特許]

    特許 特開2008-244649

    発明(考案)者名: 中尾 良純,久後 耕一,豊田孝,政木 康生,宮崎 大介

     概要を見る

    【課題】固体撮像素子から読出した複数の個眼像を比較することによって被写体の動きを検出する動き検出撮像装置において、高速で動く被写体の動きを高い精度で検出する。

    【解決手段】動き検出撮像装置は、被写体からの光を集光する光学レンズL1、L2と、該光学レンズL1、L2によってそれぞれ形成される個眼像A、Bを撮像する固体撮像素子6と、個眼像A、Bの読出し手段と、個眼像A、Bを比較することによって被写体の動きを検出するマイクロプロセッサとを備える。読出し手段は、固体撮像素子6の画素を、X方向に沿った読出しラインx1、x2・・ごとにY方向に沿って読出すローリングシャッタ装置7であり、光学レンズL1、L2は、個眼像Bが個眼像Aに対してY方向に沿って所定量dだけずれるように配置される。所定量dは、個眼像Aと個眼像BがY方向における重なり部分を生じるように個眼像AのY方向における長さDの1/3に設定される。

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • コンピュテーショナル超高速複眼撮像素子の開発と距離画像計測・光加工への応用

    基盤研究(B) 分担者・その他

    研究期間:

    2015年04月
    -
    2018年03月
     

  • 離散結像光学素子における波動性の利用に関する研究

    基盤研究(B) 分担者・その他

    研究期間:

    2014年04月
    -
    2015年09月
     

  • 全周囲観察可能な光線場再生型空中浮遊3次元像形成

    基盤研究(C) 代表者

    研究期間:

    2013年04月
    -
    2017年03月
     

その他資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 自然な立体感が得られる体積走査型3次元空中映像ディスプレイ

    制度名:  研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)フィージビリティスタディ【FS】ステージ探索タイプ (受託研究)  代表者

    研究期間:

    2012年11月
    -
    2014年03月

  • 3次元像の立体表示技術の研究

    制度名:  大日本スクリーン製造株式会社共同研究費 (共同研究)  代表者

    研究期間:

    2010年11月
    -
    2012年03月

  • 光線制御方式裸眼3Dディスプレイの開発

    制度名:  パナソニック株式会社共同研究費 (共同研究)  代表者

    研究期間:

    2010年06月
    -
    2012年03月

  • 全周観察可能なフルパララックス空中立体像の表示技術

    制度名:  テレコム先端技術研究支援センターSCAT研究費助成 (受託研究)  代表者

    研究期間:

    2010年04月
    -
    2013年03月

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 特別演習(光電子工学II) 

    (2018年度)大学院 専門科目

  • 特別演習(光電子工学I)

    (2018年度)大学院 専門科目

  • 技術と生命 

    (2018年度)大学 共通(教育)科目

  • 光エレクトロニクス 

    (2018年度)大学 専門科目

  • フォトニクス特論 

    (2018年度)大学院 専門科目

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その他教育活動 【 表示 / 非表示

  • FD活動への貢献

    (2012年度)

     概要を見る

    本学主催の教育改革シンポジウムに参加した。

教育活動実績 【 表示 / 非表示

  • 担当年度:2012年度

     詳細を見る

    卒業論文審査数
    4名
    卒業論文審査数
    4件
    博士課程学生指導数(前期)
    6名
    博士課程学生指導数(後期)
    1名
    修士論文審査数(主査)
    3件
    修士論文審査数(副査)
    5件
    博士論文審査数(主査)
    0件
    博士論文審査数(副査)
    0件
 

社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 日経エレクトロニクス2015年2月号

    役割:情報提供

     対象:研究者, 社会人・一般, 企業 

    2014年04月
    -
    2015年03月

    主催者・発行元: 日経BP社  日経エレクトロニクス 

     概要を見る

    空中ディスプレイの研究について取材を受け、日経エレクトロニクス2015年2月号に掲載

  • 産学官連携活動

    2012年04月
    -
    2013年03月

     概要を見る

    フォトニクス技術フォーラム光情報技術研究会幹事

 

外国人受入実績 【 表示 / 非表示

  • 外国人受入年度:2018年度

     詳細を見る

    外国人留学生受入数
    1名