海老根 剛 (エビネ タケシ)

EBINE Takeshi

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職名

准教授

研究室所在地

杉本キャンパス

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 東京大学 -  博士(文学)

研究分野 【 表示 / 非表示

美学・芸術諸学, ヨーロッパ文学

研究概要 【 表示 / 非表示

  • * ヴァイマル共和国時代のドイツにおける群集表象の言説史的研究
    * 映画における身体と声の関係の美学的研究
    * 近代以降の人形浄瑠璃における観客史

研究キーワード 【 表示 / 非表示

ドイツ文学, ヴィデオ, ヴィデオと映画, 動画, 映像文化論, 映画, 映画と文学, 映画論, 表象文化論, 視覚文化

研究歴 【 表示 / 非表示

  • 20世紀前半のドイツにおける群集論の史的展開

    (個人研究)

    研究課題キーワード:  群集論、ドイツ

  • 映画と他の諸芸術との比較考察

    (個人研究)

    研究課題キーワード:  映画、芸術

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 日本独文学会

  • 表象文化論学会

受賞歴 【 表示 / 非表示

  • 第45回ドイツ語学文学振興会奨励賞

    2005年  

現在の職務 【 表示 / 非表示

  • 大阪市立大学   文学研究科   文化構想学専攻   准教授  

職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2005年04月
     
     

      大阪市立大学   講師

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2005年

    東京大学  人文社会系研究科  欧米系文化研究専攻  博士課程

 

論文 【 表示 / 非表示

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

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その他記事(Misc) 【 表示 / 非表示

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • "Die Auflockerung der Masse". Theatrokratie und Kino.

    海老根剛

    シアトロクラシー:観客の美学と政治学  2017年09月 

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • ドイツ語

    大学 共通(教育)科目

  • 表象文化論

    大学

  • 文化理論

    大学

 

社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 文学部設立60周年記念シンポジウム

    (大阪市立大学)

    役割:講師

     対象:社会人・一般, その他 

    2013年12月