嘉名 光市 (カナ コウイチ)

KANA Koichi

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職名

教授

研究室所在地

杉本キャンパス

ホームページ

http://www.urban.eng.osaka-cu.ac.jp/groups/plan/

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 東京工業大学 -  博士(工学)

研究分野 【 表示 / 非表示

都市計画・都市デザイン, エリアマネジメント, 景観論・景観デザイン, 社会工学, 都市再生政策

研究概要 【 表示 / 非表示

  • 都市や国土の風景やデザインはどうあるべきかという問題について、人と環境との関係性を手がかりとしながら研究を進めています。
    人々がいきいきと暮らすことができる都市のあり方やその方法論を研究する都市再生分野にも取り組んでいます。

研究キーワード 【 表示 / 非表示

都市計画, 都市デザイン, 都市再生, 景観デザイン, エリア・マネジメント

研究歴 【 表示 / 非表示

  • 景観計画・景観論

    (個人研究) 研究期間:

    1992年04月
     
     

    研究課題キーワード:  景観、眺望、デザイン

  • 都市再生計画

    (個人研究) 研究期間:

    2000年04月
     
     

    研究課題キーワード:  都市再生、計画

  • 都市デザイン

    (個人研究) 研究期間:

    1995年04月
     
     

    研究課題キーワード:  市街地整備、景観デザイン、規制誘導

担当教育概要 【 表示 / 非表示

  • 人々にとって魅力的な都市空間とはどうあるべきかという観点からの都市デザインのあり方や、都市のプランニングを実際に行う演習を担当しています。

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 日本建築学会

  • 日本都市計画学会

  • GSデザイン会議

  • 全国エリアマネジメントネットワーク

  • 土木学会

委員歴等 【 表示 / 非表示

  • 2019年04月
    -
    2021年03月

    大阪市浪速区「新今宮北側まちづくりビジョン検討会議」   専門委員

  • 2019年04月
    -
    2020年03月

    大阪市生きた建築ミュージアム推進有識者会議   委員

  • 2019年01月
    -
    2021年01月

    大阪市みどりのまちづくり審議会   委員

  • 2019年01月
    -
    2021年01月

    大阪府河川審議会   専門委員

  • 2019年01月
    -
    2020年12月

    生駒市景観審議会   委員

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受賞歴 【 表示 / 非表示

  • 2017年日本建築学会賞(業績)

    大阪市「生きた建築ミュージアム事業」による建築文化の振興

    2017年   日本建築学会

    受賞者:橋爪紳也,嘉名光市,倉方俊輔,高岡伸一,大阪市都市整備局

  • 2015年度日本都市計画学会石川賞

    水都大阪のまちづくり

    2016年   日本都市計画学会

    受賞者:水と光のまちづくり推進会議,水都大阪パートナーズ,水都大阪オーソリティ,橋爪紳也,嘉名光市

  • 2017年日本都市計画学会・年間優秀論文

    密集市街地の民有地を暫定利用する防災空地の評価手法の検討-神戸市『まちなか防災空地整備事業』を対象として-

    2018年06月01日   日本都市計画学会

    受賞者:三好章太,嘉名光市,佐久間康富

  • 2011年度日本都市計画学会年間優秀論文賞

    2012年  

  • 第3回ゆめづくりまちづくり賞優秀賞

    2010年  

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現在の職務 【 表示 / 非表示

  • 大阪市立大学   工学研究科   都市系専攻   教授  

職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2017年04月
    -
    現在

      大阪市立大学   教授

  • 2007年04月
     
     

      大阪市立大学   准教授

  • 2006年04月
     
     

      大阪市立大学   助教授

  • 2003年10月
     
     

      大阪市立大学   講師

  • 1992年
    -
    2003年

      UFJ総合研究所・主任研究員  

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2001年

    東京工業大学  社会理工学研究科  社会工学専攻  博士課程

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1992年

    東京工業大学  工学部  社会工学科

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 市街化調整区域における3411及び3412条例外開発許可の実態と良好な周辺環境の維持にかかる課題に関する研究 三大都市圏における開発動向の分析及び大阪府南河内地域のケーススタディを通じて

    山添 光訓, 蕭 ?偉, 嘉名 光市

    日本建築学会 日本建築学会計画系論文集  ( 768 ) 371 - 381 2020年02月  [査読有り]

     概要を見る

    <p> The purpose of this study is to clarify the actual state and issues of development based on the permission excluded from 3411 and 3412 ordinances in urbanization control areas. By analyzing the national trend as well as case study, this study aims at obtaining applications for development permission system (DPS) as resolutions for shrinking and aging society.</p><p> In order to realize the actual state and issues of DPS, this study conducts as following: 1) actual state analysis: transition of number and area of development permission (DP) as well as development density (DD) in the three major metropolitan areas during 2008-2015 is analyzed base on the DP data. Considering the DD, this study mainly focuses on zone with current potential for development (called as "zone designated for development"), excluding designated areas under the Forest Act, the Agricultural Land, rivers, lakes and marshes, as indicated by DP data for urbanization control areas in the three major metropolitan areas. 2) case study: in order to realize the issues of DP, detailed analysis is conducted based on the field research in districts of high DD according to the viewpoint of traffic, location as and land use situation.</p><p> In contrast to the results of comparisons by number and land area of projects, prefectures with the highest project densities (excluding developments under ordinances 3411 and 3412) proved to be, in order, Aichi, Saitama, Osaka and Kanagawa, while those with the highest area densities were, in order, Osaka, Kanagawa, Kyoto and Aichi.</p><p> According to the case study focus on the Minami-Kawachi district in Osaka Prefecture, it is clear that land use under ordinances 3411 and 3412 are predominantly residential, while DP excluded from 3411 and 3412 has a wide range of uses including shops, factories, medical and welfare facilities, public utilities, educational institutions, leisure and agricultural facilities, and cemeteries and indoor burial facilities. Further, the absence of roads connecting areas along trunk roads to hinterlands is also found.</p><p> The results of this study clearly support the following conclusions.</p><p> 1) Considering the gap between DP and DD, in order to estimate the situation of DP, DS that is closer to the realities might be an important indicator</p><p> 2) To prevent urban sprawl in the edges of urbanization promotion areas or supply land for factory for the purpose of avoiding expansion in existing urban areas or support the existing communities in rural areas, appropriate application of the ordinances would be desirable.</p><p> 3) With regard to roads connecting areas along trunk roads to hinterlands and compatibility among multiple uses for an area of land, the embedding of future road network plans and the land use designation under ordinance 3412 or rural residential district should be considered.</p>

    DOI CiNii

  • The Actual Residential Condition among Aging Suburban Residential Areas Based on Comparison Inside and Outside of District Plan Areas: Case Study in Osaka Metropolitan Area, Japan

    Ataka Iwasaki,Koichi Kana,Hsiai Hongwei

    2019 International Conference of Asia-Pacific Planning Societies  CD 2019年08月  [査読有り]

  • A Study of Actual Condition of Shop House and Local Community: Case Study of Tourist Site around Grand Palace in Bangkok, Thailand

    Makiko Nakagawa,Koichi Kana,Hsiai Hongwei

    2019 International Conference of Asia-Pacific Planning Societies  CD 2019年08月  [査読有り]

  • 観光地化が進む大阪市道頓堀・戎橋筋周辺街路における歩行者行動の実態

    木村 優輝, 嘉名 光市, 蕭 閎偉

    公益社団法人 日本都市計画学会 都市計画論文集  54 ( 3 ) 975 - 982 2019年  [査読有り]

     概要を見る

    <p>観光地化が進む都市では、来訪者の増加によって、近隣の人々による利用が低下している地域がある。本研究では、大阪市道頓堀・戎橋筋周辺の街路において追跡調査を行い、街路上の歩行者の行動を把握した。それにより得られた結果を用いてクラスター分析を行うことで、対象地の街路を歩行者の行動の観点から9タイプ、歩行者の属性の観点から6タイプに類型化することができた。これらの街路類型を街路の空間特性と比較することによって、歩行者行動に影響を与える要素を把握することができた。結論として、観光地化が進む都市において、近隣の人々と旅行者が快適に共存し、調和のとれた歩行環境を実現するためには、地区内における歩行者を、地区全体で上手く分担することが求められると考えられる。</p>

    DOI CiNii

  • 市街化調整区域における地区計画の運用実態から見た都市計画上の課題に関する研究:三大都市圏における自治体アンケート調査と類型別の事例分析(姫路市・豊田市・つくば市)を通じて

    山添 光訓, 蕭 閎偉, 嘉名 光市

    公益社団法人 日本都市計画学会 都市計画論文集  54 ( 2 ) 144 - 153 2019年  [査読有り]

     概要を見る

    <p>この研究の目的は市街化調整区域の地区計画(以下、「調地区」と言う。)制度における市街化区域と市街化調整区域の区域区分制度(以下、「線引き制度」と言う。)をはじめとする都市計画上の課題を明らかにすることを目的としている。本研究は、調地区にかかる三大都市圏(首都圏・中京圏・近畿圏)の動向、府県のガイドライン、市町村に対する実態調査と特徴的な事例(兵庫県姫路市・愛知県豊田市・茨城県つくば市)の分析により構成される。その結果、1)自治体のガイドラインによる適切な調地区の活用、2)線引き制度との整合、3)都市計画と農林業との調整の重要性が明らかになった。</p>

    DOI CiNii

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • 日本都市史・建築史事典

    日本都市史学会編,嘉名 光市 (担当: 共著 )

    丸善出版  2018年11月

  • 初めて学ぶ都市計画 第ニ版

    饗庭 伸, 鈴木 伸治 (担当: 共著 )

    市ヶ谷出版社  2018年03月

  • 景観計画の実践

    浅野 聡, 宇於崎 勝也, 志村 英明, (担当: 共著 )

    森北出版  2017年04月

     概要を見る

    景観法は、景観に関する条例に法的拘束力をもたせることができる点などが注目されていますが、その自由度の高さゆえに運用の難しさが指摘されています。

    本書では、全国の自治体に対して景観計画の取り組み状況を調査し、運用の実態・課題を整理。
    さらに、課題解決に向けての具体的な提案も示すなど、これから景観法を運用していくうえでのポイントが盛り込まれています。

    都市計画やまちづくりにかかわる自治体担当者・コンサルタントに最適な1冊。

    [本書の特長]
    ●特徴的な景観計画を進める27の自治体の取り組みを紹介。
    ●届出業務体制、他制度との連携、市民のモチベーション管理といった観点からも分析。
    ●景観法の評価や今後の展望について、著名な都市デザインや土木分野の専門家にインタビューを敢行。

  • 包摂都市のレジリエンス 理念モデルと実践モデルの構築 (文化とまちづくり叢書)

    (担当: 共著 )

    水曜社  2017年03月

  • 光のまちをつくる:水都大阪の実践

    橋爪紳也,光のまちづくり推進委員会 (担当: 共著 )

    創元社  2015年12月

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その他記事(Misc) 【 表示 / 非表示

  • 都心の都市再生と臨海部をつなぐ 都市・大阪の再編集

    嘉名 光市

    日本建築学会・建築雑誌  135 ( 1729 ) 26 - 27 2020年10月  [依頼有り]

  • パネルディスカッション 「湾岸未来都市のあるべき環境像を模索する」 

    重松 孝昌, 川久保 俊, 柳 憲一郎, 嘉名 光市, 相馬 明郎, 佐々木 裕也, 川岸 啓人 

    環境アセスメント学会・環境アセスメント学会誌   18 ( 1 ) 39 - 49 2020年  [依頼有り]

  • 都市計画の観点から見る大阪湾臨海部の土地利用 

    嘉名 光市

    環境アセスメント学会・環境アセスメント学会誌   18 ( 1 ) 31 - 32 2020年  [依頼有り]

  • 大阪の都市再生戦略と大阪・関西の将来像

    嘉名 光市

    日本地域開発センター・地域廃発  631 ( 秋 ) 2 - 5 2019年  [依頼有り]

  • 地域・民間が主導する大阪の都市デザイン

    嘉名 光市

    日本都市計画家協会 Planners  86 ( 2017夏 ) 4 - 5 2017年08月  [依頼有り]

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • 地域資源としての近代建築の活用主体間の連携とその展開 大阪市北船場地区を事例として

    日本建築学会2016年度大会(九州) 学術講演梗概集 F-1  2016年08月 

  • オフィスビル公開空地に設置された“屋外ワークスペース”の利用実態と温熱環境

    日本建築学会2016年度大会(九州) 学術講演梗概集 D-1  2016年08月 

  • オフィスビルにおける分散型ワークスペースの設計手法に関する研究その3 環境変化や他者との関係に着目した行動観察

    日本建築学会2016年度大会(九州) 学術講演梗概集 E-1  2016年08月 

  • 密集市街地の二方向避難路確保事業に関する研究 : 全国4自治体の事業を対象として

    日本建築学会大会[関東]  2015年09月 

  • オフィスビルにおける分散型ワークスペースの設計手法に関する研究 : その1 利用者数の推移と利用の空間分布特性

    日本建築学会大会[関東]  2015年09月 

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その他研究活動(Works) 【 表示 / 非表示

  • アーバンデザイン甲子園2019

    フィールドワーク 

    2019年12月
     
     
  • 生きた建築ミュージアムフェスティバル2019

    フィールドワーク 

    2019年10月
     
     
  • 水都大阪フェス2019 キースケープデザインコンペ

    フィールドワーク 

    2019年10月
     
     
  • アーバンデザイン甲子園2018

    フィールドワーク 

    2018年12月
     
     
  • 生きた建築ミュージアムフェスティバル2018

    フィールドワーク 

    2018年10月
     
     

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • エリアマネジメント団体による景観マネジメント活動の実態とその効果に関する研究

    研究課題/領域番号:19H02317  基盤研究(B) 代表者

    研究期間:

    2019年04月
    -
    2023年03月
     

  • 都心再生に向けた回遊型実証社会実験による都市計画マネジメント手法の構築

    基盤研究(B) 代表者

    研究期間:

    2012年04月
    -
    2016年03月
     

  • 歴史的都心市街地において近代以降に目指された景観像とその実現手法に関する研究

    基盤研究(C) 代表者

    研究期間:

    2009年04月
    -
    2012年03月
     

その他資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 梅田スノーマンフェスティバル2019来街者調査研究

    制度名:  一般社団法人グランフロント大阪TMO (受託研究)  代表者

    研究期間:

    2019年12月
    -
    2020年03月

  • 水都大阪のキースケープ創造に向けた検討・制作の実施について

    制度名:  水都大阪コンソーシアム (受託研究)  代表者

    研究期間:

    2019年08月
    -
    2019年10月

  • 都市・建築まち歩きによる発見型実践教育と生きた建築学実践教育のための対話記録

    制度名:  大阪市立大学令和1年度地域志向教育研究助成 (学内研究費)  代表者

    研究期間:

    2019年05月
    -
    2020年03月

  • 梅田スノーマンフェスティバル2018来街者調査研究

    制度名:  一般社団法人グランフロント大阪TMO (受託研究)  代表者

    研究期間:

    2018年12月
    -
    2019年03月

  • 生きた建築学実践教育のためのアゴラ的対話型コラボレーションプロセスの記録およびワークショップ

    制度名:  大阪市立大学平成30年度地域志向教育研究助成 (学内研究費)  代表者

    研究期間:

    2018年05月
    -
    2019年03月

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担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • アゴラセミナーII(CR副専攻)

    (2019年度)大学 副専攻科目

  • 都市論

    (2019年度)大学 専門科目

  • 景観デザイン

    (2019年度)大学 専門科目

  • 計画・デザイン演習III

    (2019年度)大学 専門科目

  • 都市計画特論

    (2019年度)大学院 専門科目

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その他教育活動 【 表示 / 非表示

  • 教育方法の改善

    (2019年度)

     概要を見る

    新大学新学科カリキュラムの検討

  • 学部・研究科横断型教育プログラムへの貢献

    (2018年度)

     概要を見る

    COC、CR副専攻での演習担当(地域実践演習IV、アゴラセミナーIa、アゴラセミナーIb、アゴラセミナーII)

  • 学部・研究科横断型教育プログラムへの貢献

    (2017年度)

     概要を見る

    COC、CR副専攻での演習担当(地域実践演習IV、アゴラセミナーIa、アゴラセミナーIb、アゴラセミナーII)

  • FD活動への貢献

    (2011年度)

     概要を見る

    総合演習WGを通じた演習授業の設計および教員間での協議による演習課題の構築と、学生・非常勤講師からの意見を踏まえた授業内容の見直し。

教育活動実績 【 表示 / 非表示

  • 担当年度:2019年度

     詳細を見る

    卒業論文審査数
    7名
    卒業論文審査数
    7件
    博士課程学生指導数(前期)
    7名
    博士課程学生指導数(後期)
    3名
    修士論文審査数(主査)
    4件
    修士論文審査数(副査)
    3件
    博士論文審査数(主査)
    1件
    博士論文審査数(副査)
    2件
  • 担当年度:2018年度

     詳細を見る

    卒業論文審査数
    5名
    卒業論文審査数
    5件
    博士課程学生指導数(前期)
    6名
    博士課程学生指導数(後期)
    3名
    修士論文審査数(主査)
    2件
    修士論文審査数(副査)
    4件
    博士論文審査数(主査)
    0件
    博士論文審査数(副査)
    0件
  • 担当年度:2017年度

     詳細を見る

    卒業論文審査数
    5名
    卒業論文審査数
    5件
    博士課程学生指導数(前期)
    9名
    博士課程学生指導数(後期)
    2名
    修士論文審査数(主査)
    6件
    修士論文審査数(副査)
    3件
    博士論文審査数(主査)
    1件
    博士論文審査数(副査)
    0件
  • 担当年度:2016年度

     詳細を見る

    卒業論文審査数
    2名
    卒業論文審査数
    2件
    博士課程学生指導数(前期)
    6名
    博士課程学生指導数(後期)
    1名
    修士論文審査数(主査)
    2件
    修士論文審査数(副査)
    5件
    博士論文審査数(主査)
    0件
    博士論文審査数(副査)
    0件
  • 担当年度:2015年度

     詳細を見る

    卒業論文審査数
    7名
    卒業論文審査数
    4件
    博士課程学生指導数(前期)
    1名
    博士課程学生指導数(後期)
    1名
    修士論文審査数(主査)
    4件
    修士論文審査数(副査)
    5件
    博士論文審査数(主査)
    1件
    博士論文審査数(副査)
    0件

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社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 万博は将来描くきっかけ 民間が提案しやすい環境整備

    (朝刊206面)

    役割:インタビュイー, 取材協力, 情報提供

     対象:社会人・一般 

    2018年05月
     
     

    主催者・発行元: 建設通信新聞  建設通信新聞 

  • 暮らしを魅力的にする都市デザイン

    (インテックス大阪)

    役割:講師

     対象:その他 

    2013年06月
     
     
  • 生きた建築ミュージアム事業

    (大阪市中央区)

    役割:その他

     対象:社会人・一般 

    2013年
    -
    現在

     概要を見る

    現在も活用されている大阪を代表する建築ストックを開放、見学する社会実験事業の企画、立案と運営、および効果検証。
    ◆関係組織:大阪市都市整備局

  • 北新地ガーデンブリッジオープンカフェ社会実験

    (大阪市北区)

    役割:その他

     対象:社会人・一般 

    2012年
    -
    現在

     概要を見る

    橋上オープンカフェ社会実験事業を大阪府、大阪市、地元と共同で実施。公共空間でのオープンカフェ設置による賑わい効果の検証について、分析・研究。
    ◆関係組織:大阪市都市整備局、大阪府都市整備部、大阪市北区

  • 船場博覧会

    (大阪市中央区)

    役割:その他

     対象:社会人・一般 

    2011年
    -
    現在

     概要を見る

    地域の公共空間や近代建築等の資産を活用した、文化振興およびまちづくりイベントへの企画・参加、検証。
    ◆関係組織:大阪市都市整備局

 

交流可能研究 【 表示 / 非表示

  • 都市再生に関する計画・研究

    研究テーマ概要:都市再生に資するプロジェクト・構想の立案や都市再生に関連する調査・研究

    共同研究の希望:民間等他機関

    交流の種別:受託研究, 講演, 講演

    交流可能な時期・期間:2003-

    キーワード:都市再生, 都心活性化, 計画

     詳細を見る

    活用分野・応用方法等:計画技術

    予測される波及効果:産官学連携型の都市再生プロジェクトの検討

  • 景観論・景観計画に関する研究

    研究テーマ概要:景観論・景観計画あるいは景観条例等の景観政策・制度規制等に関する調査研究

    共同研究の希望:民間等他機関

    交流の種別:受託研究, 講演, 講演

    交流可能な時期・期間:2003-

    キーワード:景観, シミュレーション, 制度

     詳細を見る

    活用分野・応用方法等:景観に関する規制・制度、景観シミュレーション

  • 都市デザイン計画

    研究テーマ概要:街並み形成や地域の特性を生かした風景計画などに関する調査研究、計画の策定

    共同研究の希望:民間等他機関

    交流の種別:受託研究, 講演, 講演

    交流可能な時期・期間:2003-

    キーワード:景観, 都市デザイン, 街並み, シミュレーション

     詳細を見る

    活用分野・応用方法等:景観シミュレーション、GIS、フィールドワーク、ワークショップ、都市計画規制・制度研究など

 

外国人受入実績 【 表示 / 非表示

  • 外国人受入年度:2008年度

     詳細を見る

    外国人研究者受入数
    0名
    外国人留学生受入数
    1名

その他の活動 【 表示 / 非表示

  • 活動期間:

    2017年06月
     
     

    活動内容:平成29年度大阪市立大学国際学術シンポジウム「人と植物の共生-都市の未来を考える」

    Italy, Australia, Singapore

  • 活動期間:

    2011年02月
     
     

    活動内容:インドネシア、ガジャマダ大学での国際学術研究発表への参加(都市研究プラザ 10th URPseminar forum on February 20, 2012)およびガジャマダ大学工学部との学術交流