田中 一彦 (タナカ カズヒコ)

TANAKA Kazuhiko

写真a

機関リポジトリを検索

職名

教授

研究室所在地

杉本キャンパス

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 大阪市立大学 -  博士(文学)

  • 筑波大学 -  修士(文学)

  • 金沢大学 -  修士(教育学)

研究分野 【 表示 / 非表示

語用論 意味論, 言語学

研究概要 【 表示 / 非表示

  • ディスコースにおける英語の時制のふるまい方についての研究

研究キーワード 【 表示 / 非表示

英語学

研究歴 【 表示 / 非表示

  • 談話における英語の時制について

    (個人研究) 研究期間:

    1990年10月
    -
    現在

    研究課題キーワード:  時制、談話

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 日本英語学会

  • 筑波英語学会

  • 英語語法・文法学会

現在の職務 【 表示 / 非表示

  • 大阪市立大学   英語教育開発センター   教授  

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1989年

    筑波大学  文芸・言語研究科  言語学  修士課程

  •  
    -
    1986年

    金沢大学  教育学研究科  英語教育  修士課程

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1985年

    金沢大学  教育学部  中学校教員養成課程(英語)

 

論文 【 表示 / 非表示

  • Constraints on tense choice in reported speech

    Renaat Declerck& Kazuhiko Tanaka

    Studia Linguistica  50 ( 3 ) 283 - 301 1996年

  • since構文における現在時制について

    意味と形のインターフェース(くろしお出版)    375 - 384 2001年

  • 協力の原理と叙述トリック

    大阪市立大学文学部紀要 人文研究  52   61 - 74 2000年

その他記事(Misc) 【 表示 / 非表示

  • Temporal Domain, Temporal Focus and Tense Selection in Indirect Speech

    福井大学教育学部紀要  ( 49 ) 21 - 31 1995年

  • 英語における未来構文について

    福井大学教育学部紀要  1993年

  • 否定疑問文とその応答・再考

    福井大学教育学部紀要  43 1992年

  • 英語における時制の照応について

    英文学研究  67/2 1991年

  • 条件節における単純未来のwillの意味論的分析

    福井大学教育学部紀要  42 1991年

全件表示 >>

 

社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 出張講義

    (大阪西高校)

    役割:講師

     対象:高校生 

    2013年11月