古賀 哲男 (コガ テツオ)

KOGA Tetsuo

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職名

准教授

研究室所在地

杉本キャンパス

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 神戸市外国語大学 -  博士(文学)

  • 神戸市外国語大学 -  文学修士

研究分野 【 表示 / 非表示

アメリカ文学(現代詩)

研究概要 【 表示 / 非表示

  • アメリカ現代詩(特に黒人詩)

研究キーワード 【 表示 / 非表示

アメリカ現代詩

研究歴 【 表示 / 非表示

  • ポストモダニズム文学

    (個人研究) 研究期間:

    1990年04月
    -
    現在

    研究課題キーワード:  ポストモダン、ポストモダニズム

  • アメリカ現代詩(特に黒人詩)

    (個人研究) 研究期間:

    1985年10月
    -
    現在

担当教育概要 【 表示 / 非表示

  • 英語、及び英米文学を言葉の音を大切にしながら、意味の深層に迫る語学・文学教育を行っている。

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 黒人研究学会

  • 日本アメリカ文学会

現在の職務 【 表示 / 非表示

  • 大阪市立大学   文学研究科   言語文化学専攻   准教授  

職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 1985年
     
     

      大阪市立大学  

  • 1984年10月
     
     

      大阪市立大学   助手、講師、助教授

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1984年

    大阪市立大学  文学研究科  英語英米文学  博士課程

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1981年

    神戸市外国語大学  外国語学部  英米学科

 

論文 【 表示 / 非表示

  • Historical Moments in Langston Hughes' _Montage of a Dream Differed_

    人文研究  60 2009年

  • ブラックアーツ詩の遺産―スティーヴン・ヘンダーソンを出発点として

    古賀 哲男

    『黒人研究』  87   36 - 47 2018年03月  [査読有り]

  • 詩と魂の救済:Stevens,"An Ordinary Evening in New Haven"の解釈に向けて

    人文研究  54 ( 5 ) 13 - 28 2002年

  • 「冷戦時代の詩人たち」(『冷戦とアメリカ文学』)

    山下昇(他)

    世界思想社    223 - 250 2001年

  • ウォーレス・スティーヴンズ:生存のための詩(その2)

    人文研究  52 ( 9 ) 25 - 48 2000年

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • ラングストン・ヒューズ―ブルースによる社会抗議

    古賀 哲男 (担当: 単著 )

    大阪教育図書  2017年12月

  • ウォレス・スティーヴンズ:生存のための詩

    (担当: 単著 )

    世界思想社  2007年

  • ポストモダニズムの終焉とアメリカ詩のゆくえ(『身体、ジェンダー、エスニシティ』)

    鴨川卓博・伊藤貞基(編) (担当: 共著 )

    英宝社  2003年

その他記事(Misc) 【 表示 / 非表示

  • 「音声的文化論(再)構築にむけての試論―音声の回復、方言、ラングストン・ヒューズのブルース詩」 

    人文研究  59   154 - 170 2008年

  • カナダ文学におけるポストモダニズム概観

    人文研究  45 ( 4 ) 109 - 126 1993年

  • マリアン・ムーアの詩における編集者意識

    人文研究  44 ( 6 ) 71 - 92 1992年

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 英語

    (2011年度)大学 共通(教育)科目

  • 米文学研究演習

    (2011年度)

  • 米文学研究

    (2011年度)

  • 英米文学演習Ⅲ

    (2011年度)大学

  • 英米文学史Ⅲ

    (2011年度)大学

 

交流可能研究 【 表示 / 非表示

  • ポストモダンな人文芸術のあり方

    研究テーマ概要:今日的な人文芸術のあり方に関し、特に北米の動向を探りながら、考察する。

    交流の種別:技術相談, 共同研究, 受託研究, 各種相談, 講演, 調査

    交流可能な時期・期間:2001-

    キーワード:ポストモダン, 前衛技術

     詳細を見る

    活用分野・応用方法等:文化産業・広報関係の企業へのアドヴァイス。

    中核となる知識・技術・情報等:ポストモダン芸術

    予測される波及効果:文化産業・広報での意識変革。

    交流可能な研究テーマに関する詳細:詳しくは<www.lit.osaka-cu.ac.jp/~koga>にて掲載。

    従来の研究との優位性、特徴:前衛理論の文化研究的応用。

    交流のコメント:要、面接。