VENKATESH RAGHAVAN (ベンカテッシュ ラガワン)

RAGHAVAN Venkatesh

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機関リポジトリ

職名

教授

研究室所在地

杉本キャンパス

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 博士(理学)

研究分野 【 表示 / 非表示

空間情報科学, 計算機科学, 地質学

研究歴 【 表示 / 非表示

  • オンライン空間情報システムの開発

    (国内共同研究)

    研究課題キーワード:  空間情報、データベース、インターネット

  • 情報地質学(地理情報システム及びデ-タベ-スの応用)

    (国内共同研究)

    研究課題キーワード:  情報地質、GIS

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 日本情報地質学会

  • アジア空間情報学会(ARSRIN)

  • 日本-ベトナム空間情報学連合

  • 国際数理地質学会

  • 日本地質学会

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委員歴等 【 表示 / 非表示

  • 2001年
    -
    現在

    日本情報地質学会   評議員

  • 2002年
    -
    現在

    アジア空間情報学会(ARSRIN)   編集委員

  • 2001年
    -
    現在

    日本-ベトナム空間情報学連合   コーディネータ

  •  
     
     

    国際数理地質学会   会員

  •  
     
     

    日本リモ-トセンシング学会   会員

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現在の職務 【 表示 / 非表示

  • 大阪市立大学   工学研究科   都市系専攻   教授  

出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1994年

    大阪市立大学  理学研究科  地質学  博士課程

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    1980年

    プ-ナ大学  理学部  地質学

 

論文 【 表示 / 非表示

  • 実道路環境下におけるリアルタイムコストベースの最適渋滞ルート解析

    Choosumrong, S., Raghavan, V. and Realini, E.

    日本情報地質学会  22 ( 2 ) 66 - 67 2011年06月

  • Implementation of dynamic cost based routing for navigation under real road conditions using FOSS4G and OpenStreetMap

    Choosumrong, S., Raghavan, V. and Realini, E.

    JVGC Technical Document No. 5, Proceedings of GIS-IDEAS 2010  2010   53 - 58 2010年11月

  • Implementation of dynamic cost based routing for navigation under real road conditions using FOSS4G and OpenStreetMap

    Choosumrong, S., Raghavan, V. and Realini, E.

    Japan Society of Geoinformatics  21 ( 2 ) 108 - 109 2010年06月

  • Open Source Software Solutions in Geoinformatics - Implications for the Greater Mekong Sub-Region

    V. Raghavan, P. Santitamnont, S. Masumoto, K. Honda

    Proc. Regional Conference on Digital GMS    22 - 26 2003年

  • Development of an Online Spatial Information System for Geologic Modeling - SISGeM

    T. Nemoto, V. Raghavan, S. Masumoto, K. Shiono

    Geoinformatics  14 ( 1 ) 63 - 68 2003年

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その他記事(Misc) 【 表示 / 非表示

  • A Report on Research and Academic Activities during Sabbatical Tenure in Thailand

    Bulletin of the Osaka City University Media Center  4   11 - 17 2003年

  • GRASS GIS入門(その4)

    升本眞二,ベンカテッシュ ラガワン,根本達也,塩野清治

    情報地質  13 ( 4 ) 213 - 222 2002年

  • OnLine GIS for Ground Truth Verification of Satellite Imagery Interpretations(共著)

    Proc. Intl. Symp. Application of Remote Sensing and geographical Information System for Disaster Reduction    15 - 17 1998年

  • インターネットを利用したGIS教育

    日本情報地質学会シンポジウム"98講演論文集    21 - 24 1998年

  • 地質情報とGIS-地質図情報の特殊性について-

    情報地質  8/2 1997年

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • オープンスタンダードとクラウド技術を用いた洪水リスク予測のためのWeb-GIS

    特別研究員奨励費 代表者

    研究期間:

    2011年11月
    -
    2013年11月
     

  • 広域地質情報発信のための分散共有型WebGIS3次元地質モデリングシステムの構築

    基盤研究(C) 分担者・その他

    研究期間:

    2010年04月
    -
    2013年03月
     

その他資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 持続可能な資源管理のための土壌マッピングと土壌ダイナミクスモデリングに関するWeb-GISシステムの開発

    制度名:  京都大学東南アジア研究所共同研究 (共同研究)  代表者

    研究期間:

    2011年04月
    -
    2013年03月

  • 都市環境モニタリングのための高精度位置情報取得システムの開発

    制度名:  京都大学生存圏研究所共同研究 (共同研究)  代表者

    研究期間:

    2011年04月
    -
    2012年03月

  • 水道サービス災害情報管理デモンストレーションシステムの開発

    制度名:  受託研究 代表者

    研究期間:

    2011年04月
    -
    2011年12月

     概要を見る

    応用技術株式会社との共同研究

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 情報基礎

    (2011年度)大学 共通(教育)科目

  • 都市環境情報論

    (2011年度)

  • オープンスタンダードシステム論

    (2011年度)

  • 空間情報システム論

    (2011年度)

  • 情報科学基礎

    (2011年度)

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交流可能研究 【 表示 / 非表示

  • GRASS GISを用いた空間情報データベースの開発

    研究テーマ概要:地理情報システム(GRASS)を用いた地図に関連した情報のデータベースの開発

    交流の種別:共同研究

    交流可能な時期・期間:2年間

    キーワード:地理情報システム, 空間データ, デジタル化

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    活用分野・応用方法等:地図を基本とする空間情報を扱う各種の分野に応用可能

    中核となる知識・技術・情報等:地理情報システム,空間情報のデジタル化

    従来の研究との優位性、特徴:無償のソフトウェアを基本としている

  • Online GISの開発

    研究テーマ概要:地理情報をネットワーク上で利用するためのシステム開発

    交流の種別:共同研究

    交流可能な時期・期間:2年間

    キーワード:Web, 空間情報, パブリックアクセス

     詳細を見る

    活用分野・応用方法等:ネットワークを利用した地理情報の提供を行なう各種の分野に応用可能

    中核となる知識・技術・情報等:Web開発技術,cgiプログラミング,GIS

    従来の研究との優位性、特徴:ネットワークを利用した地図データの収集と共有化

  • Webをベースにしたデータベースの開発

    研究テーマ概要:データベースをWebから利用するためのシステム開発

    交流の種別:共同研究

    交流可能な時期・期間:2年間

    キーワード:SQL, Webインターフェース, リレーショナルデータベース, 全文検索

     詳細を見る

    活用分野・応用方法等:Webを利用したデータベース提供を行なう各種の分野に応用可能

    中核となる知識・技術・情報等:Web開発技術,html,データベース

    従来の研究との優位性、特徴:低コスト,htmlの知識のみで開発可能