佐藤 絵理子 (サトウ エリコ)

SATO Eriko

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職名

教授

研究室所在地

杉本キャンパス

ホームページ

http://www.a-chem.eng.osaka-cu.ac.jp/polymer/index.html

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 大阪市立大学 -  博士(工学)

研究分野 【 表示 / 非表示

高分子化学, 界面科学, 材料化学

研究概要 【 表示 / 非表示

  • ラジカル重合・精密重合による反応性高分子の合成、機能性材料(易解体性接着材料、界面機能性材料、刺激応答性材料etc.)への応用

研究キーワード 【 表示 / 非表示

高分子合成、ラジカル重合、制御重合、反応性高分子、接着

所属学協会 【 表示 / 非表示

  • 高分子学会

  • 日本化学会

  • 日本接着学会

  • 日本ゴム協会

  • アメリカ化学会

委員歴等 【 表示 / 非表示

  • 2019年03月
    -
    現在

    日本化学会近畿支部   幹事

  • 2018年06月
    -
    現在

    高分子学会 会誌「高分子」編集委員会   委員

  • 2018年
    -
    現在

    日本接着学会関西支部   幹事

  • 2018年
    -
    現在

    日本接着学会 界面化学研究会   副委員長

  • 2017年
    -
    現在

    日本ゴム協会関西支部   常任幹事

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受賞歴 【 表示 / 非表示

  • 日本接着学会 第40回進歩賞

    2018年06月14日  

  • 日本化学会 第5回女性化学者奨励賞

    2017年  

  • 高分子学会 平成24年度高分子研究奨励賞

    2013年  

  • 第63回高分子研究発表会[神戸]ヤングサイエンティスト講演賞

    2017年  

  • Best Presentation Award for Rising Star, IUPAC IP2013

    2013年  

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現在の職務 【 表示 / 非表示

  • 大阪市立大学   工学研究科   化学生物系専攻   教授  

職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 2019年10月
    -
    現在

      大阪市立大学   教授

  • 2016年10月
    -
    2019年09月

      大阪市立大学   准教授

  • 2011年04月
     
     

      大阪市立大学   講師

  • 2008年04月
     
     

      大阪市立大学   特任講師

  • 2006年
    -
    2008年

      近畿大学分子工学研究所ヘンケル先端技術リサーチセンター 博士研究員  

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出身大学院 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2004年

    大阪市立大学  工学研究科  化学生物系専攻  博士課程

出身学校 【 表示 / 非表示

  •  
    -
    2000年

    大阪市立大学  工学部  応用化学科

 

論文 【 表示 / 非表示

  • Facile Synthesis of Graft Copolymers Containing Rigid Poly(dialkyl fumarate) Branches by Macromonomer Method

    E. Sato*, N. Tamari, and H. Horibe

    J. Polym. Sci.: Part A, Polym. Chem.  accepted 2019年  [査読有り]  [招待有り]

  • Oxidative Decomposition of Organic Compounds by Ozone Microbubbles in Water

    Y. Koda, T. Miyazaki, E. Sato, and H. Horibe*

    J. Photopolym. Sci. Technol.  32 ( 4 ) 615 - 618 2019年  [査読有り]

  • Thermal Latent Reductants for Controlled Degradation of Polyperoxides and Their Application to High Performance Dismantlable Adhesives

    E. Sato*, C. Omori, M. Yuri, Y. Koda, and H. Horibe

    ACS Appl. Polym. Mater.  1 ( 8 ) 2140 - 2148 2019年  [査読有り]

  • Control of Droplet Movement on a Plate with Micro-wrinkle by Difference of Wettability

    K. Katoh*, E. Sato, S. Yoshioka, and T. Wakimoto

    Exp. Fluid.  60   No.140 (11 pages) 2019年  [査読有り]

  • Reductants for Polyperoxides to Accelerate Degradation at Elevated Temperatures

    E. Sato*, M. Yuri, A. Matsumoto, and H. Horibe

    Polym. Degrad. Stab.  162   47 - 54 2019年  [査読有り]  [招待有り]

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書籍等出版物 【 表示 / 非表示

  • ラジカル重合による多分岐・多官能ビニルポリマーの合成と応用

    佐藤 絵理子 (担当: 分担執筆 )

    ラジカル重合を中心としたポリマー・微粒子・コーティング材の合成、応用、トラブル対策,技術情報協会  2020年02月

  • リビングラジカル重合を活用した易解体性粘着材料の設計

    佐藤 絵理子 (担当: 分担執筆 )

    リビングラジカル重合-機能性高分子の合成と応用展開-、松本章一 監修、シーエムシー出版  2018年08月

  • 高分子合成実験II

    高分子学会, 冨田 育義, 佐藤 絵理子 (担当: 監修 )

    丸善  2017年

    CiNii

  • ジビニルモノマーのラジカル重合による機能性ハイパーブランチポリマーの合成

    佐藤 絵理子 (担当: 分担執筆 )

    機能性モノマーの選び方・使い方 事例集~新しいモノマーの種類,特性,合成法と樹脂の改質・変性技術~,技術情報協会  2017年

  • 光・熱応答性易解体性接着材料の設計

    松本 章一,佐藤 絵理子 (担当: 分担執筆 )

    UV硬化樹脂の配合設計,特性評価と新しい応用,技術情報協会  2017年

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その他記事(Misc) 【 表示 / 非表示

  • 熱潜在性還元剤の開発と硬化型易解体性接着材料の高性能化への応用

    佐藤絵理子

    月刊ファインケミカル  48 ( 12 ) 20 - 24 2019年12月  [依頼有り]

  • 反応制御を基盤とするネットワークポリマーの機能化

    佐藤絵理子

    ネットワークポリマー  40 ( 1 ) 30 - 36 2019年  [査読有り]  [依頼有り]

  • 高分子反応を利用する易解体性接着材料設計

    佐藤絵理子

    日本接着学会誌  55 ( 3 ) 111 - 118 2019年  [査読有り]  [依頼有り]

  • 反応性高分子を利用する易解体性接着材料設計:解体メカニズムの観点から

    佐藤絵理子、松本章一

    科学と工業  92 ( 1 ) 7 - 12 2018年  [依頼有り]

  • 構造制御された反応性高分子の合成と易解体性接着材料への応用

    佐藤絵理子

    機能材料  38 ( 9 ) 37 - 44 2018年  [依頼有り]

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講演・口頭発表等 【 表示 / 非表示

  • クマリン含有ポリマーの可逆的光架橋による粘着力制御と再接着可能な易解体性接着材料への応用

    安東尚紀、佐藤絵理子

    精密ネットワークポリマー研究会 第13回若手シンポジウム  2020年03月 

  • 再接着可能な易解体性接着材料の設計:クマリン誘導体ポリマーの可逆的光架橋を利用する粘着力制御

    安東尚紀、佐藤絵理子

    BioMedical Forum 2020  2020年02月 

  • 高分子反応制御を利用する易解体性接着材料の高機能化

    佐藤絵理子  [招待有り]

    第165回ラドテック研究会講演会  2020年01月 

  • 高分子反応制御を利用する易解体性接着材料の高機能化

    佐藤絵理子  [招待有り]

    接着学会中部支部 2019年度接着講座マスターコース  2020年01月 

  • 貼って剥がせる易解体性接着材料

    佐藤絵理子  [招待有り]

    大阪国際サイエンスクラブ 第5回若手学識者との異分野交流会  2019年12月 

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知的財産権 【 表示 / 非表示

  • 液滴の運動制御方法 [特許]

    特開 特開2019-158471 

    発明(考案)者名: 加藤健司、佐藤絵理子、脇本辰郎、吉岡真弥

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    液滴の運動制御方法

  • フマル酸エステルマクロモノマー、フマル酸エステルマクロモノマー共重合体、およびそれらの製造方法 [特許]

    特開 特開2018-39891 

    発明(考案)者名: 新納 洋、大谷 剛、佐藤 絵理子、堀邊 英夫、西山 聖

     概要を見る

    フマル酸エステルマクロモノマー、フマル酸エステルマクロモノマー共重合体、およびそれらの製造方法

  • 熱硬化性多分岐型高分子とその製造方法および硬化多分岐型高分子 [特許]

    特開 特開2015-147923  特許 特許第6516319号

    発明(考案)者名: 佐藤絵理子、堀邊英夫

     概要を見る

    熱硬化性多分岐型高分子とその製造方法および硬化多分岐型高分子

  • 共重合体の製造方法 [特許]

    特開 特開2016-27066 

    発明(考案)者名: 佐藤絵理子、堀邊英夫、藤井秀司、中村吉伸

     概要を見る

    共重合体の製造方法

  • 粘着剤組成物及び易解体性粘着テープ [特許]

    特許 特許第5836535号

    発明(考案)者名: 松本章一、佐藤絵理子、森野彰規

     概要を見る

    粘着剤組成物及び易解体性粘着テープ

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科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 一官能二重刺激応答性ポリマーの有機溶媒中でのLCST挙動の精密解析と多次元制御

    研究課題/領域番号:19K05587  基盤研究(C) 代表者

    研究期間:

    2019年04月
    -
    2022年03月
     

  • 表面トポグラフィーの増幅制御とポリマー物性の可逆変換

    研究課題/領域番号:24550139  基盤研究(C) 代表者

    研究期間:

    2012年04月
    -
    2015年03月
     

  • 易分解性ブロックコポリマーの合成と構造制御されたナノ多孔質膜の構築

    若手研究(B) 代表者

    研究期間:

    2009年04月
    -
    2011年03月
     

その他資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 界面マルチスケール4次元解析による革新的接着技術の構築

    制度名:  国立研究開発法人科学技術振興機構 未来社会創造事業大規模プロジェクト型「Society5.0の実現をもたらす革新的接着技術の開発」 (受託研究)  分担者・その他

    研究期間:

    2018年11月
     
     

  • 省エネルギー・省資源化のための接着力の可逆制御に関する研究

    制度名:  東燃ゼネラル石油研究奨励・奨学財団 第37回 研究奨励助成 (研究助成)  代表者

    研究期間:

    2018年04月
    -
    2019年03月

  • アクリルゴムの摺動性向上を目指したゴム原料の合成と評価

    制度名:  一般財団法人中西奨学会平成29年度研究助成 (教育研究奨励寄附)  代表者

    研究期間:

    2017年04月
    -
    2018年03月

  • 外部刺激により接着力をオン-オフ可能な易解体性接着材料の開発

    制度名:  第32回(2016年度)マツダ研究助成 (教育研究奨励寄附)  代表者

    研究期間:

    2016年11月
    -
    2018年03月

  • 摺動性を向上した高性能アクリルゴムの開発

    制度名:  国立研究開発法人科学技術振興機構 平成28年度マッチングプランナープログラム「企業ニーズ解決試験」 (受託研究)  代表者

    研究期間:

    2016年06月
    -
    2017年03月

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担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 卒業研究II

    (2020年度)大学 専門科目

  • 化学バイオ工学演習B

    (2020年度)大学 専門科目

  • 卒業研究Ⅰ

    (2020年度)大学 専門科目

  • 化学バイオ工学特論II

    (2020年度)大学 専門科目

  • 化学バイオ工学特論Ⅰ

    (2020年度)大学 専門科目

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その他教育活動 【 表示 / 非表示

  • 課外活動

    (2019年度)

     概要を見る

    研究室学生の学会発表指導を行った
    社会人や中学生対象の実験講座等で実技指導補助する機会を研究室学生に提供し、意識および自主性向上を図った

  • 国際化への貢献

    (2019年度)

     概要を見る

    研究室学生に対し、国際会議での口頭発表の指導を行った

  • 課外活動

    (2018年度)

     概要を見る

    研究室学生の学会発表指導を行った
    社会人や中学生対象の実験講座等で実技指導補助する機会を研究室学生に提供し、意識および自主性向上を図った

  • 国際化への貢献

    (2018年度)

     概要を見る

    研究室学生に対し、国際会議発表の指導を行った
    外国人教授を招聘して英語セミナーを開催し、研究室学生が英語で研究発表・討論する機会を設けると共に、口頭発表の指導を行った

  • 課外活動

    (2017年度)

     概要を見る

    研究室学生の学会発表指導を行った
    社会人や中学生対象の実験講座等で実技指導補助する機会を研究室学生に提供し、意識および自主性向上を図った

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教育活動実績 【 表示 / 非表示

  • 担当年度:2019年度

     詳細を見る

    卒業論文審査数
    2名
    卒業論文審査数
    3件
    博士課程学生指導数(前期)
    4名
    博士課程学生指導数(後期)
    0名
    修士論文審査数(主査)
    2件
    修士論文審査数(副査)
    3件
    博士論文審査数(主査)
    0件
    博士論文審査数(副査)
    2件
  • 担当年度:2018年度

     詳細を見る

    卒業論文審査数
    3名
    卒業論文審査数
    3件
    博士課程学生指導数(前期)
    5名
    博士課程学生指導数(後期)
    0名
    修士論文審査数(主査)
    3件
    修士論文審査数(副査)
    3件
    博士論文審査数(主査)
    0件
    博士論文審査数(副査)
    0件
  • 担当年度:2017年度

     詳細を見る

    卒業論文審査数
    2名
    卒業論文審査数
    2件
    博士課程学生指導数(前期)
    6名
    博士課程学生指導数(後期)
    0名
    修士論文審査数(主査)
    3件
    修士論文審査数(副査)
    3件
    博士論文審査数(主査)
    0件
    博士論文審査数(副査)
    0件
  • 担当年度:2016年度

     詳細を見る

    卒業論文審査数
    3名
    卒業論文審査数
    4件
    博士課程学生指導数(前期)
    4名
    博士課程学生指導数(後期)
    0名
    修士論文審査数(主査)
    1件
    修士論文審査数(副査)
    5件
    博士論文審査数(主査)
    0件
    博士論文審査数(副査)
    0件
  • 担当年度:2015年度

     詳細を見る

    卒業論文審査数
    3名
    卒業論文審査数
    3件
    博士課程学生指導数(前期)
    2名
    博士課程学生指導数(後期)
    0名
    修士論文審査数(主査)
    1件
    修士論文審査数(副査)
    0件
    博士論文審査数(主査)
    0件
    博士論文審査数(副査)
    0件

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社会貢献活動 【 表示 / 非表示

  • 日経ウーマノミクスフォーラム 2019シンポジウム

    役割:講師

     対象:高校生, 大学生, 大学院生 

    2019年07月
     
     

    主催者・発行元: 日経ウーマノミクス・プロジェクト実行委員会(日本経済新聞社)  日経ウーマノミクスフォーラム 2019シンポジウム 

  • 18-1精密ネットワークポリマー研究会

    役割:企画

     対象:大学生, 大学院生, 研究者, 企業 

    2018年07月
     
     

    主催者・発行元: 高分子学会精密ネットワークポリマー研究会 

     概要を見る

    18-1精密ネットワークポリマー研究会の企画、運営

  • 日本接着学会関西支部 第13回若手の会

    (大阪市立大学 学術情報総合センター)

    役割:企画

     対象:大学生, 大学院生, 研究者, 企業 

    2017年11月
     
     

    主催者・発行元: 日本接着学会関西支部若手の会  日本接着学会関西支部 第13回若手の会 

     概要を見る

    「日本接着学会関西支部 第13回若手の会」の企画、運営

  • 第66回高分子討論会 特定テーマセッションオーガナイザー

    (愛媛大学)

    役割:企画

     対象:大学院生, 研究者, 企業 

    2017年09月
     
     

    主催者・発行元: 高分子学会  第66回高分子討論会 

     概要を見る

    活動内容:第66回高分子討論会でセッションオーガナイザー
    テーマ:異種材料を接着する3次元界面領域:接着Interphase ~その設計と機能解析
    発表件数:一般発表38件、招待講演1件

  • The 15th International Conference on Advanced materials, Symposium Co-organizer

    (京都大学吉田キャンパス)

    役割:企画

     対象:大学院生, 研究者, 企業 

    2017年08月
     
     

    主催者・発行元: The Materials Research Society Japan  The 15th International Conference on Advanced materials (IUMRS ICAM 2017) 

     概要を見る

    活動内容:The 15th International Conference on Advanced materialsでセッションコオーガナイザー
    テーマ:Soft Active Interface

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提供可能講座 【 表示 / 非表示

  • 高分子と身の回りの科学

    形態:公開講座

    対象:社会人・一般

    内容:身の回りの高分子材料や物性、重合や分解など高分子に関わる反応であることを意識していない身近な現象について科学的にお話します。「塗料と高分子」「接着剤はなぜくっつくか」など。

    高分子を使わずに生活する日はないくらい身の回りには高分子材料が溢れている。身近な物を例に挙げ、高分子の反応や性質など科学的な内容にも興味を持ってもらう。

  • 吸水性ポリマーを使いこなそう!~水を吸う原理から応用まで~

    形態:公開講座, 出前授業

    対象:中学生, 高校生

    内容:吸水性ポリマーは、保冷剤、紙おむつ、化粧品、結露防止シート、水害対策用の土のうなど身の回りの様々な場面で利用されています。自重の数倍~数百倍の水を吸収し、押してもスポンジのように水が出てくることはありません。吸水性ポリマーに種々の水溶液を吸収させる実験を通じて、なぜそんなに大量の水を吸収できるのか、なぜ押しても水が出てこないのか、水を吸う原理を考えます。また、どんな液体でも吸収できるのか、一度吸収した水を放出させるにはどうすればよいのか、吸水性ポリマーを”使いこなす”実験も行います。

 

外国人受入実績 【 表示 / 非表示

  • 外国人受入年度:2019年度

     詳細を見る

    外国人研究者受入数
    0名
    外国人留学生受入数
    0名
  • 外国人受入年度:2018年度

     詳細を見る

    外国人研究者受入数
    1名
    外国人留学生受入数
    0名

    Sweden

  • 外国人受入年度:2017年度

     詳細を見る

    外国人研究者受入数
    1名
    外国人留学生受入数
    0名

    Sweden

  • 外国人受入年度:2016年度

     詳細を見る

    外国人研究者受入数
    2名
    外国人留学生受入数
    0名

    Germany
    Sweden

  • 外国人受入年度:2015年度

     詳細を見る

    外国人研究者受入数
    1名
    外国人留学生受入数
    0名

    Germany

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